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みずほ証券への転職、面接対策について

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こんにちは。

現在他行で営業をしています。
上からの理不尽な要望に嫌気がさし、第二新卒のうちの転職を考えています。

業界柄堅い雰囲気なのは仕方がないと思っているので、社風を取るなら業界を変えるのが手っ取り早いと思います。
しかし、「お金」を通してお客様を支えたいという思いも捨てきれず、、。

こんな迷いを抱えたまま、しかも他行からの転職ということでとにかく面接が不安です。

そこで、面接に関してご教授頂けないでしょうか。
宜しくお願い致します。




こんにちは。 現在他行で営業をしています。 上からの理不尽な要望に嫌気がさし、第二新卒のうちの転職を考えています。 業界柄堅い雰囲気なのは仕方がないと思っているので、社風を取るなら業界を変えるのが手っ取り早いと思います。 しかし、「お金」を通してお客様を支えたいという思いも捨てきれず、、。 こんな迷いを抱えたまま、しかも他行からの転職ということでとにかく面接が不安です。...

エリア:静岡県
業 界:電気・電子・自動車・産業用機械系 / メーカー・商社
職 種:機械・機構設計 / 技術者(電気・電子・機械)

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2017/09/06Q:3094

しんちゃんさん
(質問者:29歳)

転職エージェントの回答

2018-03-30 16:54:07

ご質問ありがとうございます。

みずほ証券社の面接対策についてですね。

面接では今までの実績の具体的な説明ができるように準備することは当然のことながら、ご質問者様であれば面接官にネガティブに受け取られないような転職理由を準備すること、さらに「なぜ証券業界なのか?なぜみずほ証券社なのか?」という質問に対して明確に回答できる志望動機を準備することが対策となります(しかも転職理由と一貫した動機であることが必須です)。

ご質問者様は現職の理不尽な状況に不満をもたれていらっしゃるご様子ですが、その状況を「客観的に納得がいき、環境を変えることに仕方ないと思われる」ように説明しなければいけません。

次に「感じている不満をなぜ銀行ではなく証券会社で実現しようとしているのか、さらになぜみずほ証券社なのか?」というところまで一貫して説明できれば合格に大きく近づくでしょう。面接官が納得のいく志望動機を準備する為には業界研究とみずほ証券社の研究を詳細に行うことです。様々な情報を仕入れるとご自身の志向と合致する部分が必ずあるはずです。志向と合致する部分を上手く志望動機として説明できるようにしておく必要がございます。

ご参考になれば幸いです。

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