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自己PRが苦手です。ワーキングホリデーの経験を上手くアピールするにはどういったことを気をつければ良いですか?

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転職活動中の者です。
まもなく面接を控えているのですが、
自己PRが苦手でどういったことをアピールすればいいか悩んでいます。

色々と考えていましたが、一つ、私にはワーキングホリデーの経験があります。
せっかくなら自己PR時にこの経験を活かしてお話しできないかと思っております。

どのように盛り込んでいったら印象良く自然にアピールできますでしょうか。
アドバイスいただけたら幸いです。

転職活動中の者です。 まもなく面接を控えているのですが、 自己PRが苦手でどういったことをアピールすればいいか悩んでいます。 色々と考えていましたが、一つ、私にはワーキングホリデーの経験があります。 せっかくなら自己PR時にこの経験を活かしてお話しできないかと思っております。 どのように盛り込んでいったら印象良く自然にアピールできますでしょうか。 アドバイスいただけたら幸...

エリア:東京都
業 界:総合商社 / 商社系(総合商社・素材・医薬品他)
職 種:企画営業 / 営業

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2015/06/26Q:606

mizusawaさん
(質問者:27歳)

転職エージェントの回答

2015-06-30 12:36:35

僕も12年前ですがオーストラリアでのワーキングホリデーの経験があるので、すごく気持ちがわかります。

ですが、ワーキングホリデーと言ってもただの海外でのプータローです、
それほど海外経験が珍しくないご時世なので、
現在の職業に就こうと思ったきっかけの一つとして、さり気なく会話に盛り込むのが効果的だと思います。

僕が、ワーキングホリデーの恩恵を受けたなと思ったシーンは、
帰国後にアメリカ軍の基地の中で働いた経験を積んだ後でした、
実務経験が伴って初めて効力を発揮するものなんだなと身を持って知りました。

ので、ワーキングホリデーを一つのきっかけとして、
先々のキャリアプランを構築していってほしいと思います。

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