転職・キャリア相談ならCallingood(コーリングッド)

転職先で初の業種をすることになりました。心構え・意識しておくことなどございましたらアドバイスください。

  • 1回答
  • 0役にたった

エリア:東京都
業 界:ソフトウェア・情報処理 / IT・通信系
職 種:新規事業企画、事業プロデュース / 営業、事務、企画系


こんにちは。
前日転職しました。

今まで営業職をしていましたが
転職先では事業企画・事業プロデュースなど、初の業種をします。

入社直前の下準として、
どんな心構えをしていたほうがよろしいでしょうか?
また、入社後、意識しておくべきことはありますか?

無知の業種なので少し不安です。
どながかアドバイスいただけますでしょうか?


得意領域 / 異業種転職2015/06/25Q:593

とうじろうさん
(質問者:28歳)

転職エージェントの回答

2015-08-03 17:17:40回答番号714

新しい企業、また新しい職種へのご転職、不安も多く感じられているかと思います。出来る限り準備をしておきたいですよね。

事業企画・事業プロデュースをなさるとのことですので、まずはその職種の仕事内容について調べておかれると良いでしょう。
また、会社の業界についてや、その業界の最新情報をチェックしておくのも重要かと思います。
企業HPからも多くの情報を得ることが出来るかと思いますよ。

ただ、あまり事前に調べすぎると固定概念となってしまうおそれもあります。
会社によって仕事の進め方は様々です。あくまでもその職種を適度に捉えておくという程度にとどめておいた方が、
入社後柔軟に業務内容について吸収できるかと思いますよ。

ご参考になりますと幸いです。

※「転職先で初の業種をすることになりました。心構え・意識しておくことなどございましたらアドバイスください。」の投稿は、2015年06月25日時点の情報です。
ご自身の責任のもと有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

0人が役に立ったと評価しています。

あなたも異業種転職についての質問をしてみませんか?

コーリングッドは転職・キャリアに特化したQ&Aサービスです。
上記のように、異業種転職の転職にまつわる悩みや疑問について、 異業種転職の転職に強いプロの転職エージェントに気軽に質問する事ができます。

匿名で質問できるので、第三者に知られることなく、エージェントから無料で転職活動に役立つ回答をもらう事ができるのも安心です。

以下から、早速、質問を投稿してみましょう!


その他関連する転職相談

  • 転職回数が転職活動に及ぼす影響とは?
    私は現在海外の大学にある生命科学系の研究室でリサーチアシスタントの職に就いております。 職場での経験を通じて、大学という閉じた世界ではなく、 民間企業という開けた世界で自分の実力を試したいという思いが強くなり、転職を決意いたしました。 しかし、大学卒業後に一度大手飼料会社に就職したことや、 大学院留学の前後に複数の派遣スタッフを経験したことなどから、 履歴書上での転職回数が非常に多くなっ...
  • 転職求人数が増加する業種は?
    こんにちは。音響メーカーで働く営業の29歳です。 給料アップ、キャリアアップの転職を考えていて、 色々と求人情報を集めているところです。 営業職というのはどの業種でも必要なものでとてもやりがいがあります。 転職先の業種はまだ決めてなく、新たな業種にチャレンジしたいと思っています。 そこで参考にしたいのですがこれから求人数が増える業種はありますか? 最近、どんな業種から新たに募集...
  • 安定した生活を送ることができる業界とは
    私は大手不動産企業に就職し、その後金融機関に転職致しました。 どちらの企業も営業職なのですが、ノルマが厳しく毎日が戦いでした。 そのため、賃金よりライフバランスを求め、再転職をすることに決めました。 希望職種は営業職以外です。ノルマがなく、与えられた仕事こなす方が向いていると思います。 ただそのような仕事は、安定志向の方が好み、なかなか枠が空いていないという話を聞きます。 すでに現職は退...
  • 中国語を活かした転職活動
    こんにちは。36歳女性で仕事をバリバリ頑張っています。私の経歴は、外語大で中国語を学び、中国に2年間留学した後コンサルティング会社に就職(中国に駐在)。そこでの上司が起業をしその会社に転職し、そのベンチャー起業で働いて4年目になります。元上司ということもあり、4年間頑張ってきましたが、経営状態が危ないので転職したいと考えております。コンサルティング会社で働いた経験、中国で駐在した経験、中国語がビジ...
  • 離職期間の長さは、転職活動で不利になりますか?
    私は、新卒で入社した外資系金融が経営方針の転換などから、人員削減を図り、その対象として早期退職を打診されました。 無理に会社にしがみついても、結局減給や降格の可能性があったため、早期退職し、学生時代から密かに憧れていた司法の世界へ挑戦することにしたのです。 退職後、法科大学院への入学を目指し受験勉強を続けたものの不合格が続き、これ以上は経済的に無理があったため、転職活動へ方向転換しました。 ...

その他関連するカテゴリ

「異業種転職」に得意なエージェント

一覧を見る

転職エージェントランキング

一覧を見る