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JT(日本たばこ産業)への転職、難易度について

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こんにちは。
現在外資系製薬会社にて法務を担当しております。

ある意味対極にあるタバコというものに対して、今までの知見を活かした仕事が出来ないかと思い転職を考え始めました。

そこでホームページを拝見したところ、募集終了ということで情報を得られませんでした。
決まり文句かとは思いますが「たくさんのご応募」という文字を危惧しています。

今後JTの選考を受けるにあたり、難易度が知りたいです。
応募者数や枠を含め、倍率はどうなっていますか。
また、各プロセスの通過率などもご教授頂けますと幸いです。

宜しくお願い致します。

こんにちは。 現在外資系製薬会社にて法務を担当しております。 ある意味対極にあるタバコというものに対して、今までの知見を活かした仕事が出来ないかと思い転職を考え始めました。 そこでホームページを拝見したところ、募集終了ということで情報を得られませんでした。 決まり文句かとは思いますが「たくさんのご応募」という文字を危惧しています。 今後JTの選考を受けるにあたり、難易度...

エリア:東京都
業 界:医療・バイオ / メーカー・商社
職 種:臨床開発 / 専門職(医療・福祉・介護)

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2017/09/19Q:3595

不死鳥さん
(質問者:38歳)

転職エージェントの回答

2018-04-02 13:52:24

ご質問ありがとうございます。

JT社の中途採用の難易度についてお答えします。
ご質問者様が気にされている「応募者数や採用枠、倍率」については「算出できないし参考にはならない」とご理解ください。

中途採用は新卒採用とは異なり、選考の一定のボーダーラインをクリアすれば採用されるというわけではなく募集部門の採用ニーズによって採用人数も採用ターゲット(年齢や経験年数、業界経験など)変わってきます。

同じ企業の同じ部門の中途採用でも毎回募集内容は異なります。JT社の中途採用も同様です。

そのため「毎回応募者数も採用枠も倍率も違うため回答ができない」のです。
また、選考の各プロセスに関しても「何名必ず通過する」というわけではなく、そのプロセスの選考基準をクリアした方であれば通過しますし場合によっては全く通過しないこともあり得ます。応募者のレベルによってその都度通過率は異なります。

ご質問者様は法務職に従事されていらっしゃるようですが、JT社は現在たばこ以外の事業の柱を確立するために研究開発に力を入れ、海外にも積極的に展開をしているため法務の人員は今後も増員していくことが予想できます。いまいらっしゃる企業規模や実務経験、ご年齢、さらにしっかりと選考の対策を行えば採用される可能性は十分にあるでしょう。

他の候補者は気にせずご自身ができることを考えてチャレンジしてください。

ご参考になれば幸いです。

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